●相続税申告実績件数 19,000件 ●直近の相続税申告 25年:3,532件 24年:3,033件 | 相続に強い税理士・司法書士・行政書士が対応
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直近の相続税申告 25年:3,532件|26年5月ご相談件数実績 :695件
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相続、どうしよう。
相続専門だからこそ。税務署に指摘されない相続税申告 相続専門だからこそ税務署に指摘されない相続税申告

相続税の申告においてもっとも重要なのが「税務調査対策」です。
相続専門の弊社だからこそ、「書面添付制度」を活用して申告書の
品質保証を行い、税務調査確率を1%未満に抑えています。

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重要なのが「税務調査対策」です。
相続専門の弊社だからこそ、
「書面添付制度」を活用して申告書の品質
保証を行い、税務調査確率を
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相続税の申告報酬業界最安水準(相続税申告14.3万円~) 相続税の申告報酬業界最安水準(相続税申告14.3万円~)

相続税の申告報酬は業界最安水準に設定。
相続税専門かつ年間申告件数が多いため、社内の分業化やシステム
化を徹底し、安くて高品質なサービスを可能にしています。

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多いため、社内の分業化やシステム化を
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相続税申告実績累計19,000件(2026年6月現在) 相続税申告実績累計19,000件(2026年6月現在)

2025年は相続税申告3,500件を超え、
全国累計19,000件突破(2026年6月現在)。
便利なアクセスと丁寧な無料面談でご利用者が増えています。

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全国累計19,000件突破
(2026年6月現在)。
便利なアクセスと丁寧な無料面談で
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相続のあらゆる手続きにワンストップで対応可能 相続のあらゆる手続きにワンストップで対応可能

税理士、司法書士、行政書士、弁護士。相続に関するあらゆる
専門家が揃う大手士業グループなので、相続の手続きはすべて
ワンストップで対応できます。戸籍収集、不動産登記、
口座解約等、どんなことでもお任せください。

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弁護士。相続に関するあらゆる専門家が
揃う大手士業グループなので、
相続の手続きはすべてワンストップで
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戸籍収集、不動産登記、口座解約等、
どんなことでもお任せください。

話しやすく親身な対応で頼られるクチコミ3,387件 話しやすく親身な対応で頼られるクチコミ3,387件

私たちは、法律の難しい話を分かりやすく、すべてのお客様に
寄り添ったコミュニケーションで親身になって対応します。
お客様からの感謝の声は、全国3,387件のGoogleのクチコミで
ご確認いただけます。

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分かりやすく、すべてのお客様に
寄り添ったコミュニケーションで親身に
なって対応します。お客様からの感謝の声
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年間3,500件超
申告実績

年間3,500件超の申告実績を持つ相続専門チームが、税務署に指摘されない高品質な申告を実現。ご依頼から最短1カ月でのスピード申告も可能です。

01

VSG相続
税理士法人が
選ばれる理由

全国主要都市に
16拠点

全国主要都市に16拠点都内6拠点(銀座・渋谷・新宿・立川・町田・吉祥寺)を展開。主要駅徒歩すぐの大変便利なアクセスです。

02

しゃべりやすい
税理士

VSG相続税理士法人は「しゃべりやすい税理士」であることを何より大切にしています。専門用語を使わず親身に対応するため、初めての相続でも安心です。

03

登記変更・不動産売却も
ワンストップ対応

グループ内の司法書士・行政書士・不動産会社・弁護士と完全連携。相続登記から不動産売却、口座解約まで、あらゆる手続きをワンストップで迅速に対応します。

04

相続税申告報酬は
13万円
(税込14.3万円)から (税込14.3万円)から

相続税申告報酬は13万円(税込14.3万円)から。業界最安水準かつ、事前の見積もり以上の追加料金は一切かかりません。

05

相続税の申告の仕事は、「申告書を作成して税務署に提出して終わり」というものではありません。相談から始まり、節税、登記、申告、そして最後は税務調査までの一連の流れが関係してきます。VSG相続税理士法人は相続税の無料相談から申告後のフォローまで丁寧に全力でお手伝いすることをお約束します。

代表挨拶

代表税理士
古尾谷 裕昭

東京税理士会 京橋支部所属
(登録番号104851)
代表税理士 古尾谷 裕昭

相続の手続きは、多くの方にとって初めての経験です。

「何から始めればいいかわからない…」「税理士にこんなこと聞いていいのかな?」―そう思われるのは、まったく自然なことです。

私たちが大切にしているのは、お客様が不安や疑問を気兼ねなく口にできる関係をつくることです。

専門家として正確な申告をすることはもちろん、「相談してよかった」と思っていただけるような対応を、スタッフ一同で心がけています。

どんな些細なことでも構いません。まずは無料の面談で、あなたのお話を聞かせてください。

相続税申告の流れ

相続税の申告は、「被相続人(亡くなった人)が死亡したことを知った日の翌日から10カ月以内」に完了させなければなりません。
10カ月と聞くと余裕があるように感じるかもしれませんが、実際にはやるべきことが多く、あっという間に期限が近づいてきます。

実際に作業に入る前に、まずは相続税申告の全体の流れを確認しておきましょう。

詳しくはこちら
  1. STEP1相続人の確定
  2. STEP2相続財産の調査
  3. STEP3相続財産の評価
  4. STEP4遺産分割協議
  5. STEP5相続税の計算
  6. STEP6申告書の作成
  7. STEP7申告書の提出
  8. STEP8相続税の納税

相続手続き
サービス

ベンチャーサポート税理士法人は、創業以来20年以上、会社設立を専門にしてきた税理士事務所です。

またお客様から相続に関するご相談が増加したことに伴い、相続専門のVSG相続税理士法人を別会社として分離独立させました。

幅広い”税金”という業務の中から、専門分野を絞り込んで特化することで、高い専門性と業務効率化に伴う低価格を実現しております。

相続手続きサービス

相続税申告の料金表

相続の専門性を活かした業界最安の料金水準。

依頼前に費用がわかる明確な申告料金表。

遺産総額 申告料金(税抜)
〜4,000万円13万円(税込14.3万円)
〜5,000万円23万円(税込25.3万円)
〜6,000万円28万円(税込30.8万円)
〜7,000万円33万円(税込36.3万円)
〜8,000万円38万円(税込41.8万円)
〜9,000万円43万円(税込47.3万円)
〜1.0億円48万円(税込52.8万円)
〜1.5億円63万円(税込69.3万円)
〜2.0億円78万円(税込85.8万円)
〜3.0億円110万円(税込121万円)

上記料金を基準に、できるかぎり料金のご相談にも応じます。初回面談の際、その場でお見積りをお渡しさせて頂きます。
相続税にかかる税理士の弊社料金や、一般的な報酬目安・相場については「相続税申告の税理士報酬・料金表 税理士にかかる費用の相場も解説」に詳しく解説しています。

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相続税申告の税理士報酬自動お見積り
相続税の簡単計算シミュレーション

相続に関する
出版実績等

「今さら聞けない 相続・贈与の超基本」、「プロが教える!相続・贈与のすべて」、「親が元気なうちに始めておきたい 不動産相続」、「親子で知っておきたい はじめての相続と遺言」の出版実績のほか、「相続に強い頼れる士業・専門家50選(実務経営サービス)」、「相続プロフェッショナル名鑑(日経新聞出版社)」、「高齢者の養子縁組、相続対策の一つだが注意すべきことがある(産経新聞2025年1月5日版)」に選定・取材されました。

元国税調査官から
の推薦文

VSG相続税理士法人は、相続税の申告書の作成手順やチェック体制、税務署対応において高い信頼に値する税理士法人です。税務調査確率や追徴課税される確率を下げられる信頼性のある申告品質と言って間違いありません。

元国税調査官・税理士
鴻秀明

元国税調査官・税理士 鴻秀明

プロフィール:慶応義塾大学卒業後、東京国税局にて大口税務調査案件の第一線で活躍後。その後、税理士として独立。著書に「国税OBによる税務調査と実務対応(税務経理協会出版)」

相続に強い頼れる士業・専門家50選 親が元気なうちに始めておきたい 不動産相続 今さら聞けない 相続・贈与の超基本 プロが教える!相続・贈与のすべて

圧倒的な高評価
をいただいて
います

Google口コミ平均星4.9・口コミ総数3,387件突破 (2026年7月時点)

銀座オフィス

銀座オフィス

4.9点 ★★★★★ (553件のクチコミ)

直近更新日:2026年7月14日

新宿三丁目オフィス

新宿三丁目オフィス

4.9点 ★★★★★ (592件のクチコミ)

直近更新日:2026年7月14日

渋谷オフィス

渋谷オフィス

4.9点 ★★★★★ (189件のクチコミ)

直近更新日:2026年7月14日

横浜スカイビルオフィス

横浜スカイビルオフィス

5.0点 ★★★★★ (715件のクチコミ)

直近更新日:2026年7月14日
   

口コミ一覧

相続税の無料面談のご対応事例

相続専門
スタッフの
ご紹介

業界トップクラス。VSG相続税理士法人ならではの専門性

日本最大級の実績とノウハウで、あなたにとって一番有利な相続アドバイスを致します。気軽なご質問だけでも構いません。
ご自身で調べる前に、無料相談で相続の悩みを解決して下さい。[親切丁寧な対応をお約束します]

スタッフ紹介はこちら

相続に関する
よくある質問

もちろん大丈夫です。「何から始めればいいかわからない」という状態でご相談に来られる方がほとんどです。
必要な手続きや今後のスケジュールを一からご説明しますので、安心してお問い合わせください。

一般的には、「税額の計算」「申告書の作成」「税務署への提出」が税理士が担当する範囲です。
弊社ではグループ内の司法書士・行政書士と連携し、「不動産の名義変更」や「預貯金の解約・払い戻し」などの手続きもまとめてお任せいただけます。

できるだけ早いタイミングがおすすめですが、実際には四十九日を終えてからご相談に来られる方が多いです。
申告期限までお時間がない場合でも対応は可能ですので、まずはお気軽にお電話ください。

「どこまでが基本料金に含まれるか」「税務調査への対策はどうしているか」の2点は、必ず確認しておきましょう。
この2点を押さえておけば、あとから追加費用が発生したり、申告後に不安が残るといったトラブルを防げます。

事務所へのご来訪が難しい場合には、「Web面談」も対応しています。
全国どこからでもご相談いただけますので、お気軽にお問い合わせください。

原則は「現金での一括納付」ですが、手持ちの現金が不足する場合は「延納(分割払い)」や「物納(不動産などでの納付)」が認められるケースがあります。
それぞれ条件がありますので、納税資金に不安がある方は早めに、税理士にご相談ください。

多くの税理士事務所では、亡くなった方の財産額に応じて料金を決めています。
弊社では、財産額が4,000万円以下の場合、13万円(税込14.3万円)からご依頼いただけます。事前のお見積もり以上の追加料金はかかりません。

「書面添付をしてもらえますか?」と聞いてみるのがおすすめです。
書面添付とは、申告書の根拠や作成過程を税理士が書面で説明する制度です。
申告の品質に自信がなければ対応が難しいため、税理士の実力を見極めるひとつの基準になります。

相続税の金額は、担当した税理士によって税額が変わる可能性があります。
特に「土地の評価」や「遺産の分け方」は判断の幅が大きく、経験豊富な税理士ほど、税負担が軽くなる選択肢を提案できる傾向があります。

「土地の評価」や「特例の適用判断」を誤ると、本来より多くの税金を払ってしまったり、あとから税務署に指摘されたりするリスクがあります。
不安がある方は、専門家への相談をおすすめします。

遺産総額が3,000万円以下であれば、相続税の申告が必要になることはありません。
反対に、預貯金・不動産などの「プラスの財産」から、借金などの「マイナスの財産」と「葬儀費用」を差し引いた金額が、下記の「基礎控除額」を超えると、申告が必要になります。

計算式
基礎控除額 = 3,000万円 +(600万円 × 法定相続人の数)

生前に贈与を受けた財産は、相続財産に加算しなければならないことがあります。
加算される対象や金額は、状況によって異なるため、生前贈与を受けた方は必ず専門家にご確認ください。

財産を相続した人が、それぞれ受け取った割合に応じて納付します。期限は、被相続人が亡くなったことを知った日の翌日から10カ月以内です。
納税の方法は、金融機関の窓口での納付のほか、コンビニ納付やクレジットカード納付なども利用できます。

相続税の申告だけ別の税理士に依頼することは、まったく問題ありません。
業界内でも「相続税は特殊で専門性が高い」という認識は広く浸透しています。顧問税理士との関係を維持したままお手伝いできますので、お気軽にご相談ください。

はい、ご自宅やご指定の場所への訪問も可能です。
交通費などの実費を請求することもありませんので、ご安心ください。

戸籍謄本、預貯金の残高証明書、不動産の登記簿謄本、固定資産税の評価証明書などが代表的な書類です。
財産の内容によって必要書類は異なりますので、ご依頼をいただいた際に一覧をお渡ししています。

はい、遺産分割が決まっていない段階でもご依頼いただけます。
深刻なトラブルに発展しそうなときは、弁護士法人とも連携しながらサポートいたします。

まずは「相続人は誰か」「遺言書はあるか」「どんな財産があるか」の3つを確認することから始めましょう。
特に相続人の確定は、あとからやり直しになるケースもあるため、戸籍謄本で早めに確認しておくことをおすすめします。

ご依頼から3~4カ月程度で完了するケースが多いです。
ただし、期限が迫った案件では1カ月未満で対応した実績もありますので、まずはお早めにご相談ください。

はい、期限間近や期限後の申告にも対応しています。
ただし、期限を過ぎると「延滞税」が日ごとに加算されるため、1日でも早いご相談をおすすめします。

相続税は他の税目と比べて、税務調査の割合が高いと言われています。
弊社では「書面添付制度」を活用し、税務調査のリスクを少しでも下げられるような申告を行っています。

無料面談だけで終わるお客様も多くいらっしゃいます。
「相続税の申告が必要かどうか」の確認だけでも、お気軽にご利用ください。

手続きの流れや必要書類を確認したい場合は、税務署や国税庁のホームページが便利です。
一方、税負担を軽くする方法など、「自分にとって有利な選択肢」を知りたい場合は、税理士の無料相談を活用するのがおすすめです。

「被相続人が亡くなったことを知った日の翌日から10カ月以内」です。
期限を過ぎると延滞税などのペナルティが発生するため、早めの準備をおすすめします。

納付が遅れた場合は、本来の相続税に加えて「延滞税」が発生します。
さらに、期限内に申告しなかった場合は「無申告加算税」も課されるため、申告と納付はどちらも期限内に済ませることが大切です。

決まったルールはなく、相続人同士の話し合いで決めるのが一般的です。
実務上は、遺産の中から支払うか、相続人の代表者がまとめて負担し、あとで精算するケースが多いです。

「相続税が0円 = 申告不要」というわけではありません。
「小規模宅地等の特例」や「配偶者の税額軽減」などを使って税額が0円になる場合は、税金はかからなくても申告が必要です。

税務署は過去の所得税データや不動産の登記情報などから、個人の財産の状況を把握できるシステムを持っています。
「申告しなければバレない」ということはありませんので、申告が必要かどうか迷ったら、まずは専門家にご相談ください。

相続税がかかるかどうかは、「自分がもらう金額」ではなく「亡くなった方の財産の総額」で判定します。
ご自身の取り分だけではわからないため、まずは財産の全体像を把握することが大切です。

たとえば、父親が亡くなった数年後に、母親が亡くなったとしましょう。
このときの、父親が亡くなったときの相続が「一次相続」、その後に母親が亡くなったときの相続が「二次相続」です。
一次相続での遺産の分け方によって、二次相続の税額が大きく変わることがあるため、両方を見据えて分割方法を決めることが重要です。

平日21時まで
相続の専門家に
お電話・LINEで
直接相談できます。

無料相談・お問合せ

受付時間9:00〜21:00(年中無休)
土日祝も対応

0120-509-790 0120-822-801

つながりにくいときは、03-6264-4030まで

相続の専門家に相談できます
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当サイトを監修する専門家

古尾谷 裕昭

税理士:古尾谷 裕昭

VSG相続税理士法人 代表税理士。
昭和50年生まれ、東京都浅草出身。
相続は時間もかかり、精神や力も使います。私たちは、お客様の心理的な負担や体力的な負担を最小にして、少しでも早く落ち着いた日常に戻れるように全力でお手伝いします。
プロフィール

三ツ本 純

税理士:三ツ本 純

VSG相続税理士法人税理士。
昭和56年生まれ、神奈川県出身。
相続税の仕事に携わって13年。相続税が最も安く、かつ、税務署に指摘されない申告が出来るよう、知識と経験を総動員してお手伝いさせていただきます。
プロフィール

税理士・元国税調査官:桑原 弾

VSG相続税理士法人税理士。
昭和55年生まれ、大阪府出身。
大卒後、税務署に就職し国税専門官として税務調査に従事。税理士としても10年を超えるキャリアを積み、現在は「相続に精通した税理士としての知識」と「元税務調査官としての経験」を両輪として活かした相続税申告を実践中。
プロフィール

行政書士:本間 剛

VSG行政書士法人 代表行政書士。
昭和55年生まれ、山形県出身。
はじめて相続を経験する方にとって、相続手続きはとても難しく煩雑です。多くの書類を作成し、色々な役所や金融機関などを回らなければなりません。専門家としてご家族皆様の負担と不安をなくし、幸せで安心した相続になるお手伝いを致します。
プロフィール

司法書士:田中 千尋

VSG司法書士法人 代表司法書士。
昭和62年生まれ、香川県出身。
相続登記や民事信託、成年後見人、遺言の業務に従事。相続の相談の中にはどこに何を相談していいかわからないといった方も多く、ご相談者様に親身になって相談をお受けさせていただいております。
プロフィール

弁護士:川﨑 公司

VSG相続税理士法人運営協力/VSG弁護士法人(https://vs-group.jp/lawyer/profile/kawasaki/) 所属弁護士。
新潟県出身。
相続問題は複雑なケースが多く、状況を慎重にお聞きし、相続人様のご要望の実現、相続人様に合ったよりよい解決法をアドバイスさせていただくようにしています。
プロフィール

税理士:高山 弥生

VSG相続税理士法人 税理士。
相続は、近しい大切な方が亡くなるという大きな喪失感の中、悲しむ間もなく葬儀の手配から公共料金の引き落とし口座の変更といった、いくつもの作業が降りかかってきます。おひとりで悩まず、ぜひ、私たちに話してください。負担を最小限に、いち早く日常の生活に戻れるようサポート致します。
プロフィール