髙橋 洋徳 東京弁護士会所属

髙橋 洋徳 東京弁護士会所属

弁護士の髙橋洋徳です。

私は、日本司法支援センター(法テラス)の常勤弁護士として、7年5か月間、埼玉県の秩父や川越、そして東京にて、多種多様な民事・家事・刑事事件の解決に尽力してまいりました。その後、半蔵門総合法律事務所において、2年間、企業法務を中心に、民事・家事事件の解決にあたってまいりました。これまでの多様な経験を活かし、これからも真摯かつ誠実に、リーガルサービスの品質をさらに高め、依頼者の皆様のご期待に応えられるよう、日々熱意を持って活動してまいります。

取り扱い分野 企業法務
不動産法務
労働法務
民事、商事、家事一般
刑事一般
経歴 筑波大学付属駒場高等学校 卒業
東京大学法学部 卒業
慶応義塾大学大学院法務研究科 修了

【所属団体・役職等】
東京弁護士会 労働法制特別委員会 研修員(平成29年度)
東京弁護士会 法友全期会 事務局幹事(総務)(平成29年度)
埼玉弁護士会 消費者問題対策委員会 委員(平成30年度~令和3年度)
ちちぶ圏域ケア連携会議 委員(令和元年度)
日本弁護士連合会 国際交流委員会 幹事(令和3年度~)
著作 『東弁往来 第66回 法テラス秩父法律事務所』(東京弁護士会会報誌LIBRA2019年11月号(第19巻第11号)32頁)
好きな言葉 念ずれば、花開く。
お客様へ一言 法律問題の解決には、適切な事件の見立てと、粘り強く取り組む姿勢が必要であると考えます。
依頼者の方々のお話を親身に伺い、不安を少しでも取り除くことができるよう努めるとともに、最善の解決に向けて粘り強く活動してまいります。